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手作り石鹸 カテゴリ :スポンサー広告
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手作り石けん大好き! |むくの あけみ
2006-05-20
手作り石けん大好き!むくの あけみ
PHP研究所 刊
発売日 2002-12
価格:¥1,365(税込)
エッセイとしても楽しめる、内容の濃さに満足(^o^) 2003-08-07
写真集のような石けんづくりの本がたくさんある中で
この本を選んだのは、無印良品のような素朴な素材感が
感じられる表紙の写真や本の装丁に惹かれたからです。
中を開いてパラパラとめくって読んでみると、
筆者が石けんづくりを始めるようになったきっかけや、
そこから広がった世界観や可能性のようなものが書かれ、読み物としても楽しめる一冊でした。
ただ、作り方や綺麗な写真がたくさん載っているよりも、
言葉でもう少し補足してくれる内容のものを探していましたので、
この本は大満足でした。
もちろん肝心の石けんづくりに夢中になったわけですが、
大変良い本に出会えたと思っています。
今回星4つにしたのは、本の内容とは関係なく、このホームページのサイト運営!休止していて、
もうこの筆者の方から、手づくり石けんが手に入らなかったからです。
でも、そのおかげで興味が一層深まりましたが…。
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この記事は2006/5/20に作成しました。
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手作り石けん&コスメティーク―肌が見違えるほど元気になる!
2006-05-20
手作り石けん&コスメティーク―肌が見違えるほど元気になる!宝島社 刊
発売日 2006-03
価格:¥1,050(税込)
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肌に優しい手作り石けん&入浴剤―四季のレシピ |小幡 有樹子
2006-05-20
肌に優しい手作り石けん&入浴剤―四季のレシピ小幡 有樹子
サンリオ 刊
発売日 2002-03
価格:¥1,050(税込)
石鹸が米ぬか油とラードで出来るなんて! 2005-09-06
本書を読んで石鹸が米ぬか油・ラード苛性ソーダから簡単に作れることを学んだ。
いろいろな季節のハーブを混ぜ合わせたりすることも覚えられる。
応用としては、ラードの代わりに、オリーブ油を使えるみたいだが、そうなると苛性ソーダの分量が変わるらしい。本書には詳しく載ってないのが残念である。
しかしながら、後は実践して肌にやさしい石鹸を作ってみよう。
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手作り石けんのすべて―イラスト版 |河辺 昌子
2006-05-20
手作り石けんのすべて―イラスト版河辺 昌子
合同出版 刊
発売日 1991-09
価格:¥1,260(税込)
これぞせっけん作りの基礎となる本!です 2001-06-02
数年前プリンせっけんに出会い感動!!廃油が利用できること、しかも汚れが非常によく落ちること--友人から作り方を教わり それ以来プリンせっけんを作り続けてきました。もっと手作りせっけんのことについて知りたいと思っていたところ・・この本を見つけて、又せっけん作りの楽しみが増えました。やはりせっけん作りの基本は どこの家庭にもある廃油利用だと思います。いろいろな条件に合わせた作り方や固形せっけん、粉石けんの作り方まで わかりやすいイラストで書かれています。せっけん作り初心者にはお勧めの本です。
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手作り石けんと化粧品―ホームメイドのスキンケア |山本 淑子
2006-05-20
手作り石けんと化粧品―ホームメイドのスキンケア山本 淑子
ブティック社 刊
発売日 2004-09
価格:¥945(税込)
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親子で楽しむ手作り石けん |小幡 有樹子
2006-05-20
親子で楽しむ手作り石けん小幡 有樹子
サンリオ 刊
発売日 2002-07
価格:¥1,050(税込)
手作りせっけんに特に興味がない人(親が)向き・・・ 2004-11-07
多少なりとも、手作りせっけんに魅力を感じる親として、
もしいつか自分の子供が、せっけんを作る事に興味を示したなら、
この本にのっている方法で作らせたいとは思えない気がします。
確かに、子供一人では簡単に扱わせられない素材もあると
思いますが
その使い方を踏まえて正しく使用する事を学ばせた方が
より、発展的だと思います。
「手作りせっけん」というジャンルを踏襲していない、
おもちゃメーカーなどがこういう本を発行しているのならば、
普通に理解出来るのですが。
でも、子供にとっては効能や使い心地などよりも
単純に、’自分にも簡単に出来るんだ’と
想像してワクワクするのが楽しいかも。
ふと昔の自分を振り返って感じました。
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この記事は2006/5/20に作成しました。
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やさしくできる手作り石けん入門―汚れ落ちのよい化粧石けんを簡単に作る法 |アン ブラムソン
2006-05-20
やさしくできる手作り石けん入門―汚れ落ちのよい化粧石けんを簡単に作る法アン ブラムソン
合同出版 刊
発売日 1999-01
価格:¥1,470(税込)
入門書にぴったりです 2000-11-21
タイトルどおり手作り石けんの入門書にはぴったりだと思います。 用意するもの、石けんの作り方、牛脂の精製方法など、イラストを交えて とても丁寧に分かりやすく書かれて、大変勉強になりました。 石けんのレシピや香りのブレンド例も数多く記載されているので、 石けんを何度か作ったことのある方でも参考になる本だと思います。「石けんの歴史」はエジプト古代文明の頃の石けんの話や、 日本でもおなじみのリーバやP&Gの創設時の話もあって結構面白かったです。
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肌に髪に「優しい石けん」手作りレシピ32 |小幡 有樹子
2006-05-20
肌に髪に「優しい石けん」手作りレシピ32小幡 有樹子
祥伝社 刊
発売日 2001-05
価格:¥1,260(税込)
レシピ・写真集 2005-01-30
とてもきれいな本でした。かわいいな、と思う石鹸も多数ありました。
でも、石鹸作りに興味のない人がこの本を読んだとして、「作りたい!!」って気になるのかどうかは、ちょっと不明。文章よりも写真がメインなので、石鹸作りにそれほど興味がなければ、「きれいだな」で終わるんじゃないかと思います。前田さんの「お風呂の楽しみ」程のパワーは感じられませんでした。
けれど、みなさんもおっしゃっている通り、こちらの本のほうが手に入れやすいオイルが多いし、前田さんとは少し違った作り方をしている部分もあり参考になるところも多かったです。
前田さんの本で、石鹸作りに興味を覚えたけどオイルが手に入らないという方、まだオリジナルレシピを作るのには躊躇する方、とりあえず石鹸を作ってみたいという興味津々な方にはお勧めです。
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はじめての手作り石けん |小幡 有樹子
2006-05-20
はじめての手作り石けん小幡 有樹子
学習研究社 刊
発売日 2004-10-13
価格:¥1,365(税込)
石けん作りのきっかけになった1冊 2005-05-22
この本は「作ってみよう!」と思わずにいられない内容です。
様々なタイプの石けんが載っていて、「自分でこんなかわいらしい石けんが出来たらいいな…」と思いました。
そうは思っても、なかなか取りかかれない気がしますが、この本は石けん作りのプロセスが写真と解説で大変分かり易く構成され、材料の入手先も記載されていますから、初心者の私にも心強い本です。
実際この本を見て材料を購入し、2種類の石けんを作りましたが、思ったより簡単に出来ました。
次はまた違うレシピで作る予定です。
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この記事は2006/5/20に作成しました。
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美肌になろう! 手作りのリキッドソープとクレイ-アロマで楽しむ! |中村 純子
2006-05-20
美肌になろう! 手作りのリキッドソープとクレイ-アロマで楽しむ!中村 純子
学陽書房 刊
発売日 2004-10
価格:¥1,470(税込)
もう一息。 2005-09-02
リキッドソープ本としては、今のところこの商品がいちばんだと思います。
その上であえて言いますが、、、構成がよくありません。おおまかに、簡単な製作ステップの説明→レシピ(キレイな写真つき)→詳しい作り方 となっていますが、
「○○をするには○ページを見て下さい」という一言がやたらと目に付き、本をあちこち開かなくてはなりません。
わずか80ページ、誌面も大きくない中にリキッドソープとクレイのお話が詰め込まれてあり、バタバタとして説明不足の感はぬぐえません。
想像するに、固形石けんを手作りされる方が次の段階としてリキッドソープ作りに着手するというパターンが多いと思うのですが(私がそうです)、
ある程度知識のある人にもそうでない人にも、水酸化カリウム、オイルの特性、アルコールの使い方などをもっとじっくり説明してほしかったですし、製作過程はカラー写真にしてもらいたかったです。もっとページ数を多くとるか、リキッドとクレイを別々にしてじっくり丁寧な本にすれば良かったのではないでしょうか。・・・とはいえ今のところ、この本がいちばんなんですけどね。(^^;
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この記事は2006/5/20に作成しました。
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